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2024.04.08

『自律神経と頚部の筋肉の症状』

4月になり、再び春らしい温かさになってきましたね。

スタッフの鈴木です。

春は自律神経が崩れやすいと言われています。

一般的には自律神経が崩れると

イライラ、不眠(寝不足)、頭痛、倦怠感、疲れやすさ

などの不定愁訴の症状が出ると言われています。

私たちの身体である箇所が悪くなると、上記に似た症状が見られる場合があります。

それは頚部です。

後頭部〜頚部にかけての筋肉が固くなっていたり、違和感などがあると

特にイライラしやすかったり、不眠に繋がります。

そのイライラしやすさ、不眠感、疲れやすさなどの不調は

4月で環境が変わったから、自律神経に不調が起きていると思っていませんか?

環境という要因もあるとは思いますが

普段の生活の中で頚部のこり感、疲れもあるようです。

思い当たる部分がある方は

1度頚部の筋肉を緩める治療を受けてみてはいかがでしょうか?

少しでも頚部周りの筋肉が柔らかくなることで症状が落ち着くことがあります。

手技治療はもちろんですが、鍼治療もとても効果があります。

一人一人の症状に合う治療を提案させていただきます。

皆さんのご来院お待ちしております。

TEL:0197-62-6288
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